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質の高い行政書士通信の見分け方

「通信を受講しても行政書士試験に合格できない」という方が中にはいますが、
それはあなたが悪いわけではありません。
質の高い通信の見極め方を知らないからなのです。

多くの方は、通信を選ぶ時、「口コミで評判が良い」とか「有名な会社だから」とか「大手予備校だから」とか、何の根拠もなく選んでしまいます。

例えば、口コミを例に取ると、口コミというのはあくまでもその人の主観で、
その情報に対して責任や根拠はありません。
また、口コミをした人の環境や知識量もそれぞれなので、感じ方や捉え方が異なります。
そうした中での評価なので、それを信じる事は危険です。

しかし、多くの方はインターネット情報に惑わされ、正しい判断が出来ていません。
そして、質の低い通信を受講してしまい、挫折していくのです。
ですから、通信を選ぶ時は、客観的に判断できるポイントを見極めるのです。

それでは客観的に判断できるポイントはどのようなところかと言うと、
ホームページ上、もしくは資料請求となります。

良く、テキストの中身とか過去問の内容とかという方がいますが、
そんなことは実際に受講してみなければわかりませんし、中身がわかったとしても、知識のない方がその善し悪しを判断する事は不可能です。

また、内容を見極めようとすれば、まったく知らない方の口コミで判断しなければいけないので、
そんな主観的な評価で、数万円ものお金を使うのはあまりにも危険です。

ですから、誰が見ても聴いても同じ評価ができる材料で判断するのです。

そこで、次のページから、実際に通信を見極めるポイントを紹介していきます。
●短時間で行政書士試験に合格したい
●知識や時間がない中で行政書士試験に合格したい
などの方は、必ずご覧下さい。

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行政書士試験の真実!はじめて行政書士に挑戦するあなたへ